ただいま海外積立投資ボーナスキャンペーン中

4月からいろいろ値上げしてますねぇ。。。

公開日: : ライフプランニング, my life

皆さんこんにちは「保険アドバイザー和田」です。

今日は「4月からの値上げ」についてお話したいと思います。

 

新しい年度の始まり4月。

私は1年を通して一番好きなのが4月を含めた、この「春」のシーズンです(花粉症はちょっと厄介ですが)

*「花粉症」鼻をすする人に一言

 

この大好きな「春」に水をさしたのが、皆さんも既にご存知かと思いますが「値上げ」です。

保険に関してはブログでもご紹介の通りですが、保険以外にも様々なものが4月から値上がりしていますね。

*3月末迄ラストスパート「駆込み保険セールス」いよいよ大詰め@加入スルベカラズ

 

さて、ではザッといってみよー!

 

・国民年金保険料:230円増の月16,490円

・電気:大手電力10社

・ガス:都市ガス大手4社

・たばこ:国産6銘柄、1箱30円値上

・印刷/情報用紙:王子製紙、日本製紙など

・燃油サーチャージ:国際線の旅客運賃

・タイヤ:夏向け乗用車用タイヤ平均6%、小型トラック用7%、6年ぶり値上げ

・塩:塩事業センター(東京)が「食卓塩」など約35%、四半世紀ぶり値上げ

・オリーブオイル:日清オイリオ家庭用のオリーブオイルを約10%値上げ

・小麦粉:農林水産省、輸入小麦の政府売り渡し価格2年ぶり値上げ

・アイス:赤城乳業「ガリガリ君」、井村屋(津市)「あずきバー」10円(税抜き)値上げ

 

食料に関しては、大国中国の自給率が100%を切った頃から、身近な物はだいぶ前から上昇傾向にあります。ついでに言えば、値上げはしていない商品でも内容量を減らしたりといった対応で企業努力をしてたりしますが、実質は値上げと一緒。そして来年には消費税増税による2%の実質的値上げが待っています。確かに政府はデフレ脱却、2%のインフレを目指して金融緩和してるのだから値上げしなかったらそれはそれで問題ではあるのですが。。。

一方で、収入はと言うと・・・

総務省の2月の家計調査によると、1世帯当たりの収入は勤労者世帯で0.7%のアップです。これ、世の中の値上がりに対して追いつてますか?

 

インフレ対策は自分でするしかない

結局のところ、何が言いたいのかといえばこうゆうことです。

もちろん、値段が下がっていくものあると思いますが、相対的には上がっていくと予想されます。すなわちインフレです。

特に、日本は人口減少の国ですが、地球単位で言えば人口は増えていきます。人口が増えるということは世の中の食べ物や資源といった物の値段は今後も更に上がっていくはずです。

それに対して、皆さんの収入は増えていくのかと言えば・・・もちろんどんどん良くなっていく方もいらっしゃると思いますが、大多数の方が「あまり期待できない」と考えているのではないでしょうか?

では、少しでも貯金して、または今ある預貯金を殖やせるような金融商品が日本にあるでしょうか?

ー厳しいですよね?

そのためには私は「海外」の金融商品が最も適していると考えています。

 

「海外の知らない会社の商品はちょっと。。。」

「なんだか違法性があるようだし。。。」

 

知らない会社なら、知る努力をすれば良い、自分から情報を取れば良い。

違法かどうか、よく知れべて見れば良い。そもそも、なぜ海外の保険が規制されているのか調べれば良い。

*そもそも、なぜ海外の保険が規制されているのか?

 

物の値段は上がり、収入はそれほど増えず、お金を殖やす先がない・・・

挙句の果てには、いつからどれだけもらえるのかも不透明な老後の年金・・・

 

ダブルパンチどころかトリプルパンチなんですよ、私達日本人のおかれている状況は。

でも、恐らく誰も助けてはくれません。このトリプルパンチはご自身で打開するしか方法はありません。

さて、皆さんはどうゆう選択をされますか?もちろん、判断はご自身にお任せします。

最終的な判断は。。。「あなた次第です」

*『世界中からベストな保険を』K2Assurance 皆さんのオーダーメイドがここにはあります

無料電話相談(10:00~19:00)

まずは気軽にお電話ください。 050-5218-9611

電話で内容を伺った上で、必要であれば個別相談も承ります。

直接相談

こちらは直接、弊社保険アドバイザーへ無料で質問できるフォームとなっています。外資系生命保険会社出身の優秀なコンサルタントが一つ一つお答えしていきます。

関連記事

「花粉症」鼻をすする人に一言

皆さんこんにちは「保険アドバイザー和田」です。今日は、ちょっと保険の話題はお休みして「花粉症」のお話

記事を読む

「万が一の必要保障額」ってどれくらい?

皆さんこんにちは「保険アドバイザー和田」です。今日のテーマは昨日のテーマに関連して、“必要保障の考え

記事を読む

そう言えばそうだった『昭和の常識ランキング』

皆さんこんにちは「保険アドバイザー和田」です。今日はちょっと寄り道なお話『昭和の常識ランキング』につ

記事を読む

「老後」について~その3【老後の必要保障額の考え方】

皆さんこんにちは「保険アドバイザー和田」です。今日も引き続き“老後”をテーマにしたお話し〜その3です

記事を読む

証券分析(法人)した最悪なケースの一例「理解不能な契約に切り替える生保レディ」

皆さんこんにちは「保険アドバイザー 和田」です。私はこのブログの中で「悪口」と取られられてしまいそう

記事を読む

行ってきました「研修1日目」in ホノルル

皆さんこんにちは「保険アドバイザー和田」です。私は今、米国生命保険の研修でホノルルに来ています。今日

記事を読む

過去の見直し事例:アカウント型保険加入(24歳会社員 男性)

皆さんこんにちは「保険アドバイザー和田」です。今回は私が乗合代理店にいた時に保険の見直しのご相談を頂

記事を読む

娘さんを「東洋英和女学院」に通わせるといくらかかる?

皆さんこんにちは「保険アドバイザー和田」です。 今日も引き続き具体的な教育資金についてお話。

記事を読む

5,000万円を『税金ゼロ』で贈与@終身医療保険を使った相続対策

皆さんこんにちは「保険アドバイザー 和田」です。今日は「終身医療保険を活用した相続対策」についてお話

記事を読む

「生活設計に関するデータ」〜医療編①【入院実態・入院費用】

皆さんこんにちは「保険アドバイザー和田」です。シリーズ「生活設計に関するデータ」今日は医療編①です。

記事を読む

  • リアルタイム無料コンサルティング受付中お申込みはこちら

    海外生命保険
    無料メルマガ

    『海外積立年金』と『海外生命保険』の具体的な事例を紹介します。




    メールアドレスを入力後『登録』を押してください。

  • プロフィール

    保険アドバイザー 和田信泰
    <経歴>
    東京の大学卒業後、外資系商社にて精密機器のセールス&プランニングに携わる。
    その後、米国大手保険会社、国内乗合代理店を経て、現職

    <趣味>
    ゴルフ、フレンチとワイン、写真

    <出身地>
    東京都

    <自己紹介>
    私は保険マンとして20年、総計1000人の個人、法人へ定期保険、終身保険、医療 保険、がん保険、学資保険、逓増保険などを提供してきました。

    保険マンとしてのスタートは米国大手保険会社でした。そこでもトップセールス と呼ばれるまでになりましたが、一社専属の販売方法に疑念を持ち、複数の保 険会社の商品を公平中立な立場で提供できる乗合代理店へ移りました。

    しかしその乗合代理店も結局は日本の規制に基づいて、日本の中にある「どれも 似たような生命保険」の中から比較しているだけだというのが、弊社(K2 Investment)へ参加して気づいてしまいました。現在は国内外全ての保険から、 クライアントにとって最も良いものをアドバイスできるという「本当の意味で の公平中立」なポジションにいると思っています。

  • k2-holdings.jpg
    k2-investment.jpg
    k2-assurance.jpg
    k2-partners.jpg
    goldmember_banner.jpg
    生命保険相談バナー
PAGE TOP ↑