相談事例:3月に息子が誕生し、学資保険を検討、保険の見直しを行っています(29歳 女性)
公開日:
:
最終更新日:2017/10/27
保険相談事例
皆さんこんにちは「保険アドバイザー和田」です。
今回は実際に相談依頼を受けた事例を紹介したいと思います。
お子さんが生まれたのを機に「学資保険」を検討されている方からです。
【質問】
こんにちは!
3月に息子が誕生し、学資保険を検討、保険の見直しを行っています。
11月末に30歳になる女です。(主人は現在30歳です。)
こちらで紹介されている海外年金積立を学資保険代わりにしようと前向きに検討中です。
国内では変額保険や終身保険、外貨建てなどいろいろな保険を検討し、ソニー生命の学資(10年払い月々15000円、大学入学前に全て受け取りタイプ)にしようと思っていました。
140%保障のタイプが最低保障があり安心なのですが、詳しい情報を教えて頂きたいです。
よろしくお願いします!
【回答】
国内では変額保険や終身保険、外貨建てなどいろいろな保険を検討し、ソニー生命の学資(10年払い月々15000円、大学入学前に全て受け取りタイプ)にしようと思っていました。
ご加入前にご相談頂いて良かったです。現在の学資保険ではほとんど殖えませんからね。
*”学資保険は実質元本割れ!?”国立大学授業料「54万円」が16年後「93万円」に【現在の172%、1.7倍】
140%保障のタイプが最低保障があり安心なのですが、詳しい情報を教えて頂きたいです。
同プランでは積立期間により3つのタイプがあります。どれも、最低保証されている満期金があるので、将来の確実な資金準備計画ができ、老後資金としてはもちろん、お子さんの教育資金などで活用される方も多くいらっしゃいます。特に学資資金として15年プラン、老後資金には20年プランは良いと思います。こちらの最低積立金額は200USD/月(約22,000円)からとなります。
「元本確保型年金プラン」資料をお送りしますので、下記URLからページ中程の『ブロンズ会員』をクリックして頂き、必要事項をご入力下さい。すべて正しく入力を確認できましたら、日本語資料をメールでお送りします。
Point
お子さんが出来たのを機に「学資保険」を検討される方は多くいらっしゃいますが、今回のご相談者のように海外商品も含めて検討される方でしたら良いのですが、海外の商品を選択肢と出来ない方で、現在日本で販売されている「学資保険」またはこれに変わる「学資プラン」であれば、タンス預金にしておいた方がよほど安全・安心です。
わからないことはお気軽にご質問下さい。
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