生前贈与〜その3「留意すべきポイント」

皆さんこんにちは「保険アドバイザー和田」です。前回に引き続き『生前贈与』についてお話したいと思います。第三回目の今日は「留意すべきポイント」についてです。*生前贈与〜その1「必要性と非課税枠」*生前贈

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相談事例:積立型の保険に加入希望、利率の良い海外積立をご紹介頂ければ幸いです。

2017/08/29 | 保険相談事例

 皆さんこんにちは「保険アドバイザー和田」です。今回は実際に相談依頼を受けた事例を紹介したいと思います。既に「海外積立年金」に興味を持たれている方からです。 【質問】変額年金プラン or 1

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生前贈与〜その2「有効活用する方法」

皆さんこんにちは「保険アドバイザー和田」です。前回に引き続き『生前贈与』についてお話したいと思います。第二回目の今日は「有効活用」についてです。*生前贈与〜その1「必要性と非課税枠」 1.計

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相談事例:「割高な金額を払っているのでは?」現在『未来デザイン1UP』を契約しております(24歳 男性)

2017/08/27 | 保険相談事例

皆さんこんにちは「保険アドバイザー和田」です。今回は実際に相談依頼を受けた事例を紹介したいと思います。皆さんもCMで見掛けたことのある「未来デザイン1UP」の契約者が、私のブログを見て相談頂きました。

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生前贈与〜その1「必要性と非課税枠」

皆さんこんにちは「保険アドバイザー和田」です。今日から数回に渡り『生前贈与』についてお話したいと思います。一言に「生前贈与」と言っても内容が多岐に渡りますので、今回は特に「生前贈与」による保険活用にフ

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相談事例:マニュライフ生命「こだわり個人年金(米ドル建て)」月3万円と、アクサ「ユニットリンク」月5万円(死亡保障2820万円)を勧められました

2017/08/23 | 保険相談事例

皆さんこんにちは「保険アドバイザー和田」です。今回は実際に相談依頼を受けた事例を紹介したいと思います。ご質問内容はかなり的を得ていて、FPとは名ばかりの保険屋さんに見習って欲しいくらいの内容です。&n

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法人向け全額損金の商品〜NN生命「生活障害保障型定期保険」2017年9月改定

皆さんこんにちは「保険アドバイザー 和田」です。今日はNN生命「生活障害保障型定期保険」について解説したいと思います。以前に、【法人向け全額損金の商品ならこれ〜AIG富士生命「生活障がい定期保険」20

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相談事例:学業資金になるものを探し保険の窓口などに行きましたが必ず薦められるのが「円建終身」「ドル建終身」「ドル建個人年金」死亡保障などはいりません(2)

2017/08/20 | 保険相談事例

皆さんこんにちは「保険アドバイザー和田」です。今回は実際に相談依頼を受けた事例を紹介したいと思います。前回に引き続き、お子さんのための学資保険を検討中で、いくつかの保険ショップに相談に行かれている方か

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相談事例:学業資金になるものを探し保険の窓口などに行きましたが必ず薦められるのが「円建終身」「ドル建終身」「ドル建個人年金」死亡保障などはいりません(1)

2017/08/18 | 保険相談事例

皆さんこんにちは「保険アドバイザー和田」です。今回は実際に相談依頼を受けた事例を紹介したいと思います。お子さんのための学資保険を検討中で、いくつかの保険ショップに相談に行かれている方からです。学資資金

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アクサ生命「ユニット・リンク」を否定しているわけではない

2017/08/17 | 保険商品, 裏話

皆さんこんにちは「保険アドバイザー和田」です。今日はアクサ生命の『ユニット・リンク』についてお話したいと思います。 お問合わせも多い関係で、このブログでもよく登場する「ユニット・リンク」です

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  • プロフィール

    保険アドバイザー 和田信泰
    <経歴>
    東京の大学卒業後、外資系商社にて精密機器のセールス&プランニングに携わる。
    その後、米国大手保険会社、国内乗合代理店を経て、現職

    <趣味>
    ゴルフ、フレンチとワイン、写真

    <出身地>
    東京都

    <自己紹介>
    私は保険マンとして20年、総計1000人の個人、法人へ定期保険、終身保険、医療 保険、がん保険、学資保険、逓増保険などを提供してきました。

    保険マンとしてのスタートは米国大手保険会社でした。そこでもトップセールス と呼ばれるまでになりましたが、一社専属の販売方法に疑念を持ち、複数の保 険会社の商品を公平中立な立場で提供できる乗合代理店へ移りました。

    しかしその乗合代理店も結局は日本の規制に基づいて、日本の中にある「どれも 似たような生命保険」の中から比較しているだけだというのが、弊社(K2 Investment)へ参加して気づいてしまいました。現在は国内外全ての保険から、 クライアントにとって最も良いものをアドバイスできるという「本当の意味で の公平中立」なポジションにいると思っています。

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