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相談事例:32歳で生命保険加入は遅すぎますか?(32歳男性 既婚)

公開日: : 保険相談事例

皆さんこんにちは「保険アドバイザー和田」です。

今回は相談依頼の方の事例を紹介したいと思います。

 

【質問】

32歳で、生命保険加入は遅すぎですか?
入ってなかったのてありえませんか??

最近、契約はしたのですが今週土曜日に簡単な検診にいってきます。
嫁さんは保険に入ってなかったことに対しドン引きでした。

【回答】

決して遅くもないですし、加入していない事があり得ないなどということはありません。

保険というのはご相談者さんが死亡したら金銭的に困る人がいるかどうか?

例えば、十分に預貯金や資産があるとか、世の中には奥さんが資産家のご令嬢だとか、共働きで奥様の方が稼ぎが多いとか、そのような方であればご主人が保険に加入する必要性が無いとは言いませんが、必要性は低いと言えます。

ご相談者が亡くなって金銭的に困る方がいなければ保険に入る必要はないんです。

*生命保険が不必要な人についてはこちら

医療保険も同様で、ご相談者さんが病気をして金銭的に困るか?

日本の医療制度では高額療養費制度というのもありますし、それなりの預貯金があるなら必要ないでしょう。

*高額療養費制度についてはこちら

確率論ではありませんが、ほとんどの契約者の方は払うよりも、受取る金額のほうが少ないのが医療保険で、保険会社にとって非常に利益率の高い商品です。

ちなみに支払った保険料がムダにならないよう、払込終了後に戻ってくるよう払込終了後に保険料が戻ってくるメットライフ生命のリターンズやあんしん生命のメディカルキットRのような医療保険もありますので参考まで。

*医療保険を”タダ”にするについてはこちら

むしろ、ムダな保険に加入せず、インフレで資産価値を減らさにように、老後にも備えながら運用していかれたら良いでしょう。

現在の保険商品は史上最低の予定利率ですので、この利率で長期の契約をするのは注意が必要です。

現在、日本経済は長らく続いた「デフレ・円高」を脱却し「インフレ・円安」に向かっています。この状況で金利の低い預貯金や保険などにお金を預けていてれば実質価値は減ってしまします。今後はインフレにも対応した分散投資をし、32歳というご年齢ですから複利効果の得られる資産運用をされることをオススメします。

毎月25,000円を30年間、7%複利で積み立てれば約3,000万円になります。10%だと5,700万円です。

*インフレと分散投資についはこちら

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日本の保険会社が販売しているのと比べたら、すぐにその差がわかるでしょう。

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  • プロフィール

    保険アドバイザー 和田信泰
    <経歴>
    東京の大学卒業後、外資系商社にて精密機器のセールス&プランニングに携わる。
    その後、米国大手保険会社、国内乗合代理店を経て、現職

    <趣味>
    ゴルフ、フレンチとワイン、写真

    <出身地>
    東京都

    <自己紹介>
    私は保険マンとして20年、総計1000人の個人、法人へ定期保険、終身保険、医療 保険、がん保険、学資保険、逓増保険などを提供してきました。

    保険マンとしてのスタートは米国大手保険会社でした。そこでもトップセールス と呼ばれるまでになりましたが、一社専属の販売方法に疑念を持ち、複数の保 険会社の商品を公平中立な立場で提供できる乗合代理店へ移りました。

    しかしその乗合代理店も結局は日本の規制に基づいて、日本の中にある「どれも 似たような生命保険」の中から比較しているだけだというのが、弊社(K2 Investment)へ参加して気づいてしまいました。現在は国内外全ての保険から、 クライアントにとって最も良いものをアドバイスできるという「本当の意味で の公平中立」なポジションにいると思っています。

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