ただいま海外積立投資ボーナスキャンペーン中

「変額個人年金保険」とは?

公開日: : 最終更新日:2015/06/04 保険・特約種類, 保険用語集

皆さんこんにちは「保険アドバイザー和田」です。

今日は「変額個人年金保険」についてお話したいと思います。

 

変額個人年金保険とは、積立金の運用実績によって受取る年金の金額が増減する個人年金保険です。

保険料は商品によって一時払い・月払い・年払いなどがあり特別勘定という、通常の保険の保険料とは別に管理・運用されます。商品によっては、運用タイプの違う複数の特別勘定の中から、運用先を選ぶことができます。例えば、国内株式型、外国株式型、国内債券型などがあり、投資信託を選ぶことに似ています。

積立金の運用を株式や債券などのリスク商品で運用するため、年金額が大きく増えることもあれば、元本保証のない商品の場合は元本割れをすることもあります。年金の受け取り方法は、個人年金保険と同様に各社で様々です。

さらに、運用期間、保険料払込期間中に死亡した場合の死亡給付に最低保証がある商品やない商品があります。

無料電話相談(10:00~19:00)

まずは気軽にお電話ください。 050-5218-9611

電話で内容を伺った上で、必要であれば個別相談も承ります。

海外積立年金入門書(マニュアル)を
無料進呈します

日本の個人年金(保険)は金利の低い日本国債で運用しているので、 満期時に漏れる年金額はわずかしか増えていません。 そんな日本の個人年金の代わりに海外の積立年金をしましょう。

  • 積立額に応じてボーナス金利がもらえます(最大5%)
  • 満期時(10、15、20年)に元本+リターン保証(100, 140, 160%)
  • 更に運用次第ではそれ以上の年金額に

用途は、ご自身年金準備、学資保険代わりです。

日本の保険会社が販売しているのと比べたら、すぐにその差がわかるでしょう。

関連記事

「医療保険」「医療特約」「先進医療特約」とは?

皆さんこんにちは「保険アドバイザー和田」です。今日は「医療保険」「医療特約」についてお話したいと思い

記事を読む

「掛金」とは?

あなたの生命保険を無料診断(所要3分) ↓↓↓ 皆さんこんにちは「保険アドバイザー和

記事を読む

「乗合代理店」「専属代理店」とは?

皆さんこんにちは「保険アドバイザー和田」です。 今日は「乗合代理店」「専属代理店」についてお話

記事を読む

保険見直しの際は確認してみて下さい 「団体定期保険」とは?

皆さんこんにちは「保険アドバイザー和田」です。今日は「団体定期保険」についてお話したいと思います。&

記事を読む

「国内生保」「カタカナ生保」「損保系生保」とは?

 皆さんこんにちは「保険アドバイザー和田」です。今日は「国内生保」「カタカナ生保」「損保系生保」につ

記事を読む

ご注意ください!!保険の下取り「転換」とは?

皆さんこんにちは「保険アドバイザー和田」です。 今日は「転換」に関するお話です。  

記事を読む

自分たちで保険会社を作る「キャプティブ」とは?

皆さんこんにちは「保険アドバイザー 和田」です。今日は「キャプティブ」についてお話したいと思います。

記事を読む

「保険業法」とは?

皆さんこんにちは「保険アドバイザー和田」です。 今日は「保険業法」についてお話したいと思います

記事を読む

「学資保険」とは?

 皆さんこんにちは「保険アドバイザー和田」です。今日は「学資保険」について簡単にご説明したいと思いま

記事を読む

「生命保険募集人・募集人資格」「トータル・ライフ・コンサルタントTLC」とは?

皆さんこんにちは「保険アドバイザー和田」です。 今日は「生命保険募集人・募集人資格」「トータル

記事を読む

  • リアルタイム無料コンサルティング受付中お申込みはこちら

    海外生命保険
    無料メルマガ

    『海外積立年金』と『海外生命保険』の具体的な事例を紹介します。




    メールアドレスを入力後『登録』を押してください。

  • プロフィール

    保険アドバイザー 和田信泰
    <経歴>
    東京の大学卒業後、外資系商社にて精密機器のセールス&プランニングに携わる。
    その後、米国大手保険会社、国内乗合代理店を経て、現職

    <趣味>
    ゴルフ、フレンチとワイン、写真

    <出身地>
    東京都

    <自己紹介>
    私は保険マンとして20年、総計1000人の個人、法人へ定期保険、終身保険、医療 保険、がん保険、学資保険、逓増保険などを提供してきました。

    保険マンとしてのスタートは米国大手保険会社でした。そこでもトップセールス と呼ばれるまでになりましたが、一社専属の販売方法に疑念を持ち、複数の保 険会社の商品を公平中立な立場で提供できる乗合代理店へ移りました。

    しかしその乗合代理店も結局は日本の規制に基づいて、日本の中にある「どれも 似たような生命保険」の中から比較しているだけだというのが、弊社(K2 Investment)へ参加して気づいてしまいました。現在は国内外全ての保険から、 クライアントにとって最も良いものをアドバイスできるという「本当の意味で の公平中立」なポジションにいると思っています。

  • k2-holdings.jpg
    k2-investment.jpg
    k2-assurance.jpg
    k2-partners.jpg
    goldmember_banner.jpg
    生命保険相談バナー
PAGE TOP ↑