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「第一分野」「第二分野」「第三分野」とは?

公開日: : 保険用語・基礎, 保険用語集

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皆さんこんにちは「保険アドバイザー和田」です。

今日は「第一分野」「第二分野」「第三分野」について簡単にご説明したいと思います。

 

 

第一分野とは、人の病気での死亡に対する保険など「生命保険」のこと。

第二分野とは物の保険、「損害保険」です。

第三分野はその中間にあたる、入院したときの「医療保険」「ガン保険」「介護保険」「障害保険」などの人に掛ける保険をいいます。

 

元々、生命保険会社と損害保険会社はお互いの分野に参入できないという規制があり、第三分野の保険を国内の生保・損保会社が取り扱うことは禁止されていましたが、2001年7月以降は国内の全ての生保・損保会社が第三分野の市場に参入できるようになり、これにより医療保険やガン保険の自由競争が行われるようになりました。

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  • プロフィール

    保険アドバイザー 和田信泰
    <経歴>
    東京の大学卒業後、外資系商社にて精密機器のセールス&プランニングに携わる。
    その後、米国大手保険会社、国内乗合代理店を経て、現職

    <趣味>
    ゴルフ、フレンチとワイン、写真

    <出身地>
    東京都

    <自己紹介>
    私は保険マンとして20年、総計1000人の個人、法人へ定期保険、終身保険、医療 保険、がん保険、学資保険、逓増保険などを提供してきました。

    保険マンとしてのスタートは米国大手保険会社でした。そこでもトップセールス と呼ばれるまでになりましたが、一社専属の販売方法に疑念を持ち、複数の保 険会社の商品を公平中立な立場で提供できる乗合代理店へ移りました。

    しかしその乗合代理店も結局は日本の規制に基づいて、日本の中にある「どれも 似たような生命保険」の中から比較しているだけだというのが、弊社(K2 Investment)へ参加して気づいてしまいました。現在は国内外全ての保険から、 クライアントにとって最も良いものをアドバイスできるという「本当の意味で の公平中立」なポジションにいると思っています。

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